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交換留学のここがポイント!
○世界トップレベルの大学に留学できる
例えば、慶應義塾大学の提携校であれば、カリフォルニア大学 バークレー校(世界18位) シンガポール国立大学(世界22位)
○大学を休学する必要がない
交換留学先で取得した単位は手続きを経ることで、大学の単位として認定されます。
○授業料が圧倒的に安い
通常アメリカの大学に入学しますと、年間500万円近い授業料を支払う必要があります。 しかし交換留学では慶應義塾から補助が入るため、慶應義塾の学費(文系であれば100万円)のみになります。

交換留学に関する嘘


○大学の在学年数がのびる

交換留学では、大学の所属年数が伸びてしまうという話がありますが、事前にしっかりと対策すれば4年間で大学を卒業することは可能です。

○就職活動に間に合わない

交換留学をすると日本の就職活動に間に合わないという話があります。しかし、交換留学生向けに行われるボストンキャリアフォーラムなど交換留学生向けの就職活動制度を使えば日本よりも簡単に就職活動が可能です。


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【TOEFL iBTの上げ方】5つのメソッドのTOEFL勉強法とは?

【TOEFL iBTの上げ方】5つのメソッドのTOEFL勉強法とは?

  TOEFL iBTの上げ方

アメリカ留学を目指す人たちが必ず乗りこえなくてはいけない壁、アイビーリーグなど米国の名門大学を目指す人たちは、最低100点のスコアの提出を求められます。しかもTOEFLの試験時間は4時間弱と長く、セクションも4つに分かれているため完璧にマスターするのは至難の技です。
私も初めて受けた時は120点中44点と目も当てられないようなスコアでしたが、最終的には100点越えをすることができました。今回は私が実際にやったTOEFLのスコアの上げ方、テクニックなどについてセクションごとに説明していきたいと思います。

Reading

1. 問題文を全て読まない。

TOEFLのReadingの問題で日本人が苦労するのは、とりあえず全部読んだけど何言ってるの
かよく分からない!ということではないのでしょうか。そんな時は、段落の一番初めの文章と最後の文章を読むことによってその段落で何が言いたかったのかの大枠をつかむことができます。
そうすることで大幅に時間をカットすることができます。

2. 単語の問題は確実に取る。

Reading sectionには、この単語の意味は?と聞かれる問題が必ず数問あります。しかし、
単語の意味が実際に分からないからといってパニックになってはいけません。その単語の書かれている文章、そして前後の文章を読めば大体その単語の意味は予想できます。

3.指定された段落をなんども読む

Reading sectionの中には、下記のように段落が指定されている問題が頻出されます。そのような問題は短い段落の中に答えが隠されているため、比較的に簡単に答えを導き出せます。2、3回その段落を読めば大抵何が書かれているか理解できるではずです。段落指定の問題は落とさないようにしましょう。

 

 

Listening

 

1. メモを取る。

TOEFLの会場ではメモ用紙と鉛筆が配られます。Listening Sectionでこれを活用しない手はありません。言われていることをメモるだけで、この問題ではどういうことが話されているのか理解することができ、内容が頭に入りやすくなります。

 

2. 興味を持って聞いてみる。

Listening Sectionで出されるトピックは普段私たちが学ぶことのない専門的な分野の問題がた
くさん出されます。ぶっちゃけ何言ってるか分からないし、こんなん使わないよ!と思うかもしれませんが、内容は雑学の塊で興味深い内容であることも多いです。また、専門的用語は画面にスペルが表示されるなど配慮もありますので、ぜひ新しい知識を吸収するという気持ちで挑んでみてください。

 

Speaking

 

1. 意識してゆっくりはっきりと話してみる

日本人が一番苦労するのがSpeaking Sectionではないのでしょうか。Speaking Sectionでは、
しゃべり直しということは基本できません。しかも採点者は録音を聞くだけで回答者の顔の動きなどを見ることは一切できません。ということは、ゆっくりとはっきりと意識して話さないといくらパーフェクトな回答だったとしても点数は低くなってしまいます。逆に言えば、流暢な英語でなくても何を言いたいかが伝われば、ある程度の点数は確保できるわけです。またこれによって時間が余ったときの沈黙も避けることだできます。

 

2. 結論から述べる。

Writing Sectionでも重要になることですが、質問で聞かれていることに対して結論から述べて
ください。聞いたこともある人もいるかもしれませんが、欧米では日本の起承転結は通用しません。もしも時間がなくなって結論を言えなかったなんてことになったら大変です。時間は1分前後しかないので、ぜひ結論から先に述べてしまってください。

Writing Section

 

1. 雛形を意識する。

だいたいどの参考書にも書いてあることですが、writingでは雛形が得点の7割を占めます。一番初めのイントロダクションでThesis Statementと呼ばれる自分の最も言いたいことを書き、その理由をさらに細かく2、3段落に分けて書き、最後にConclusionで結論を書くという流れです。
この辺は僕が細々ここで書くよりも参考書を一冊買ってしまうかネットで調べてしまう方が早いと思います。念のために下にリンクを載せておきます。
http://www.best-teacher-inc.com/toefl/writing/messaging

 

2. 同じ単語を何回も使わない。

意外とやってしまいがちなのが、同じ単語を何回も使ってしまうというミスです。これは別に間違いではないのですが、同じ単語が何回も出てくると読んでる方としては正直疲れます。例え同じ意味でも、違った単語が出てくれば、採点者の方にも好印象で得点アップにつながります。Writingでは語彙力の多さも見られるので、普段から勉強して単語力をつけることがカギになります。

 

3. Reading Section を参考にしてみる。

Reading Sectionを書いている著者の方々は、英語writingのプロです。彼らの文章をたくさん読むことで語彙力も付きますし、書き方の参考にもなると思います。そのため、ReadingとWritingをセットで勉強してみるのも一つの手でしょう。

 

まとめ

いかがだったでしょうか? こちらで紹介したのは簡単なテクニックですが、最終的には練習量がものを言います。交換留学を目指している皆さんも、ぜひ目標のスコアを超えて夢の交換留学への第一歩を踏み出してください。

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