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交換留学のここがポイント!
○世界トップレベルの大学に留学できる
例えば、慶應義塾大学の提携校であれば、カリフォルニア大学 バークレー校(世界18位) シンガポール国立大学(世界22位)
○大学を休学する必要がない
交換留学先で取得した単位は手続きを経ることで、大学の単位として認定されます。
○授業料が圧倒的に安い
通常アメリカの大学に入学しますと、年間500万円近い授業料を支払う必要があります。 しかし交換留学では慶應義塾から補助が入るため、慶應義塾の学費(文系であれば100万円)のみになります。

交換留学に関する嘘


○大学の在学年数がのびる

交換留学では、大学の所属年数が伸びてしまうという話がありますが、事前にしっかりと対策すれば4年間で大学を卒業することは可能です。

○就職活動に間に合わない

交換留学をすると日本の就職活動に間に合わないという話があります。しかし、交換留学生向けに行われるボストンキャリアフォーラムなど交換留学生向けの就職活動制度を使えば日本よりも簡単に就職活動が可能です。


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【交換留学インタビュー】エジンバラ大学に行く慶應義塾生にインタビュー「2年 板津直哉くん」

【交換留学インタビュー】エジンバラ大学に行く慶應義塾生にインタビュー「2年 板津直哉くん」

【交換留学インタビュー】エジンバラ大学に行く慶應義塾生にインタビュー「2年 板津直哉くん」

こんにちは、そして初めまして!今回は派遣リポーターの下川がインタビュー記事をお届けします。

私のデビュー記事は、エジンバラ大学に交換留学予定の慶應義塾大学2年板津直哉くんです!
「なんとなく交換留学に行くのを決めたので…」と初めは言っていましたが、いやいや、聞いてみたら全くそんなことありません。彼の努力と勉強・将来の夢を実現することへのモチベーション、そして言葉の端々から伝わってくる謙虚さが、スコットランドの名門大学への切符を彼に運んできたのではないかと、勝手に考えております。いや、きっとそうです。

まずは、エジンバラ大学がどんなところなのか?見てみましょう!!

1.エジンバラ大学とは???

エジンバラ大学は、イギリスのAncient Universityと呼ばれる6大学の内の1校です。そうです、歴史ある大学なのです(なんと、設立されたのは1583年!)。スコットランドの首都である国際都市・エジンバラの中心部に位置しており、伝統的な校舎と広いキャンパスが特徴です。街全体が世界遺産に登録されていることもあり、美しい街並みも素敵な場所です。勉強のストレスも和らぎそうですよね。実はスコットランドは教育制度でも高い評価を受けているので、その中でも難関のエジンバラ大学での学びは、まさに世界トップクラス。卒業生には著名人も多いです。言語学、MBA、国際関係やヨーロッパ政治、そして環境と開発の分野に強みを持つ大学でもあります。そんなエジンバラ大学で板津さんが学びたいこととは一体何なのでしょうか?

2.エジンバラ大学に行く板津直哉くんにインタビュー

本日はよろしくお願いします!まずは、交換留学に行きたいと思ったきっかけを教えてください。
高校三年生の時にアメリカに一年間留学をしていたのですが、その留学中に大学でも交換留学をしようと考え始めました。もちろん、英語力はある程度のレベルにまでは行きましたが、留学後も自分の納得するレベルにはありませんでした。それがとても悔しくて、もう一度交換留学したいと考え始めました。
なので、英語力の向上が今回の交換留学に対する一番の動機です。

トフル(TOEFL)はどうやって勉強しましたか?
三回受験して、89→88→101という得点でした。
勉強法は完全に我流なので、参考になるかはわかりませんが、主にTOEFL用の単語帳を使って、単語力を強化することに集中しました。単語力が全てのセクションでの点数に繋がってくると考えたので。これは毎朝電車の中で一年間くらい続けました。
リーディングは洋書を読んで、リスニングは洋画を英語字幕で見て練習をしていました。
スピーキングはiBTimerというスマホアプリを用いて練習しました。毎日5問くらいは欠かさずするようにして、一定の時間内で話すことに慣れることに努めました。
ライティングは参考書を購入して、練習しました。毎日最低一問は解くようにしていました。あと、タイピングが苦手であったので、それも練習をしました。
なぜ、急に得点が上がったのかはわかりませんが、継続的に勉強していたことが原因であると考えています。

エジンバラ大学を選んだ理由は何ですか?

英語力の向上が目的なので英語圏であることは最初から決まっていました。そして、アメリカには一回留学したし、なら次はイギリスかという安易な発想でまずイギリスという国を決めました。正直イギリスであれば、どこでも良かったので、世界ランキングを見ると、エジンバラが上位にありました。どうせ行くなら良い大学が良いし、学びたい国際関係も学べるし、街も綺麗なのでエジンバラを選びました。とても安直な選び方なので、あまりオススメはしません。

面接で何を聞かれましたか?
イギリス以外で行きたい国をなぜか聞かれました。たしか外交官は色々な国に行くよね的な流れで。それに対して、第二外国語でドイツ語を取っているから、ドイツですかねと安直な回答をしました。
将来の夢が外交官であることを志望書に記載したところ、なぜ外交官になりたいのかと聞かれました。これは自分の率直な思いを伝えたところ、「まあ難関ですからね、頑張ってください」と冷たくあしらわれました。
ここから、いきなり面接が英語になりました。
まず、スコットランドのattractiveなところは何かを聞かれました。(面接時期がBrexitの直後であったので)独立問題が再燃しており、政治がattractiveであると答えたら、本当に?って突っ込まれました。なので、人が良いとかHighlandsの自然の綺麗さとかですかねって思いついたことを適当に答えました。
それとイギリスの興味ある文化について聞かれました。なんて答えたかは忘れてしまいましたが、これはまったく想定外でリサーチもしていなかったので、焦った記憶はあります。全体的に面接はボロボロだったので落ちたと思っていましたが、受かったので書類が大事なのかもしれません。
もちろん面接も大事だとは思いますが。

エントリーシートには何を書きましたか?
英語力の向上が目的であるとは正直に書きました。また、将来の夢が外交官となって活躍することであるので、そのために今回の交換留学が必要であることを書きました。特にエジンバラでなければダメである強調することを心がけました(エジンバラにしかない授業を取りたいなどと書いて)。このポイントに力を入れました。
また、前年度にエジンバラに行っていた先輩に連絡を取り、添削を何度も行なっていただきました。その先輩にはとても感謝をしています。また親や友人にも添削をしてもらいました。なるべくたくさんの人に見てもらえると良いと思います。

エジンバラ大学に期待するものとは?
世界から優秀な学生が集まり、課題も多いらしいので、一年間くらい死ぬ気で勉強したいと思います。

後輩に一言お願いします!
4年間の大学生活において何か軸となるものがあると良いと思います。僕にとってそれは交換留学であり、それを中心に4年間の計画を立てています。
意外と交換留学は準備に時間がかかります。早め早めに取り掛かると良いと思います。

 

3.まとめ

いかがでしたでしょうか? イギリスへの交換留学は毎年倍率が高く、戦略を立てて選考を乗り切っていくことが必要です。

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